HBTI診断の16タイプ一覧
HBTIの好み診断では、4つの軸の組み合わせで好みを16タイプに分類しています。
4つの軸
- 癒し(H)/刺激(S):穏やかな安心感を求めるか、大胆さや予想外の展開を求めるか
- 主観(P)/客観(O):自分に向けられた演出に没入したいか、一歩引いて関係性を楽しみたいか
- 素朴(N)/華やか(G):身近さや素の表情に惹かれるか、非日常の世界観や完成度に惹かれるか
- 会話(T)/映像(V):声や言葉のやりとりに惹かれるか、表情やしぐさなど見た目に惹かれるか
16タイプ
身近にいそうな相手との穏やかな会話に、いちばん癒されるタイプ。自分だけに向けられたひと言に弱い。
飾らない素顔と、ふとした表情にときめくタイプ。目が合う一瞬を何より大切にする。
非日常の世界観の中で、甘い言葉をかけられたいタイプ。声と演出へのこだわりが強い。
きれいに着飾った憧れの存在に、まっすぐ見つめられたいタイプ。一度ハマると一途。
何気ないやりとりを、少し離れて見守るのが好きなタイプ。自然な会話に温かみを感じる。
ありのままの雰囲気を、ゆったり眺めて楽しむタイプ。作り込まれていない空気感が好き。
丁寧に作られたストーリーと会話を、物語として味わうタイプ。関係性の変化にグッとくる。
美しい映像と世界観を、作品として鑑賞するタイプ。細部の美しさにまで目が届く。
素の本音がこぼれる、勢いのある会話にドキッとするタイプ。予想外の展開も大歓迎。
飾らない相手の大胆な一面を、自分目線で見たいタイプ。リアルと刺激の両取り派。
華やかな相手からの、大胆な言葉の演出に弱いタイプ。声のトーンにもこだわる。
華やかで大胆な相手に、正面から見つめられたいタイプ。映像の迫力を重視する。
本音が飛び交うリアルなやりとりを、一歩引いて楽しむタイプ。会話の生っぽさが好き。
台本のない展開や素の反応を見るのが好きなタイプ。予想外の瞬間を絶対に逃さない。
作り込まれた世界観と刺激的な展開を、物語として楽しむタイプ。演出の妙に目がない。
華やかで刺激的な映像美を、鑑賞者として味わうタイプ。見た目の完成度へのこだわりが強い。